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Q. 下書きを他の人に見てもらう時 - 投稿者:水上(2017年04月06日 16:43) No.7529  
Q. 下書きを他の人に見てもらう時
  • 投稿者:水上
掲載前の記事を他の方(パスワードを共有できない場合)に見ていただくために、その記事を下書きとして、見ていただく方法は何かないでしょうか?
スクリーンショットやテキストなどを貼り付けるという手もありますが、可能であればそのままの状態を見ていただきたいと思っています。
あればで良いので教えてください。
  • 記事ID:No.7529
  • 投稿日時:2017年04月06日 16:43 (2017年04月07日 15:36更新)

回答一覧(返信数 1 件)

投稿者:3steps A. Re: 下書きを他の人に見てもらう時

JUGEMの機能だけを使ってこの方法を行うのであれば、私が提案できる使えそうな案は2つです。


1.
もし事前公開した方が1人だけであるなら、その方に管理者になってもらい(JUGEMブログを開設してもらい)、
記事の投稿者(つまりあなた)に子ユーザーのIDとパスワードを発行してもらえば可能でしょう。
子ユーザーが親ユーザーまたは他の子ユーザーの下書きの閲覧はできませんが、親ユーザーは子ユーザーの下書きの閲覧(と再編集)が可能です。

○ 親→子aの下書きの閲覧
× 子a→親の下書きの閲覧
× 子a→別の子bの下書きの閲覧
○ 子aが下書き→親が再編集→子aがさらに再編集

参考ページ: http://faq-jugem.jugem.jp/?eid=49

しかし下書き状態の記事を見て貰いたい方が複数の場合は上記の方法は使えません。
(親の権限を持つ人が2人以上必要となるため)

「マルチユーザー」または「子ユーザー」のキーワードで過去ログ検索するといくつか質問がひっかかるはずです。
そちらにも目を通しておくと良いかもしれません。


2.
JUGEM Plusの機能を使えば特定の人物にのみ公開することができます。
参考ページ: http://info.jugem.jp/?eid=16600

記事ごとにカギをかける機能(アクセス制限)を「下書き状態の記事=一般公開前の記事」と考え方を変えれば、下書きを見て貰いたい人にだけパスワードを公開しておき、Goサインが出たらカギを外す(一般公開する)という方法が使えるはずです。


以上です

  • 投稿日時:2017年04月07日 15:36